超低金利でお金を借りる方法。金利安いおすすめ銀行はどこ?

じぶん銀行カードローン

auユーザーにお得なのがじぶん銀行カードローンです。
特に、借り換えコースは、カードローン業界でもトップクラスの低金利。
ATMや振込の手数料も無料という非常に使い勝手のよいカードローンです。

金利
通常の金利
:2.2%~17.5%

カードローンau限定割
誰でもコース
:2.1%~17.4%

カードローンau限定割
借り換えコース
:1.7%~12.5%
利用可能額
10万円~800万円
融資スピード
最短翌日以降
無利息期間
なし
在籍確認
原則、電話確認
公式サイト
http://www.jibunbank.co.jp/

超低金利でお金を借りる方法。
金利安いおすすめ銀行はどこ?

お金を借りる時にどうしてもかかってしまうのが「金利」ですよね。
同じ金額を借りるなら超低金利のところで借りたほうがお得に決まっています。

そこでこちらでは、超低金利でお金を借りる方法などについてお話していきますから、
ぜひ参考にしてみてくださいね。

銀行カードローンを低金利で借りている人の口コミは?

低金利でカードローンを利用したいと思っている方は、実際に低金利でカードローンを利用している方の口コミを見てみるのがおすすめです。

どのようにして低金利のカードローンを選んだのか聞いてみたいですよね。
こちらで、低金利でカードローンを利用している方の口コミをご紹介していきましょう。

■面倒だけど比較するに限る!(20代男性)
カードローンを利用しようと思った時、どこにするか迷いました。
というか、どこにしていいか分かりませんでした。
正直、もう面倒だから知名度の高いところならどこでもいいかな? と思っていました。
たまたまその話を兄にしてみたら、「金利が高いところで借りちゃうと後で後悔するぞ」と言われたんです。
面倒かもしれないけど、徹底的に金利を比較した方がいいと言われました。まずは比較サイトのようなところで各社の金利を見て、良さそうだと思ったところをピックアップ。
その中には申し込み基準を満たしていないところもあったので、そういうところは除いて、残った中でより低金利なところにしぼりました。

希望していたカードローンの審査に通り、大満足です。
もし、あの時適当に知名度だけで選んでいたら・・・と、今考えるとぞっとしますね。
少しマニアックなところも候補に入れてみることをおすすめします。

■金利優遇や無利息期間などを考慮しました(30代女性)
私がカードローンを選んだ時、金利も重視しましたが、パート勤務なのでとにかく確実に審査に通るところというのをまず一番に重視しました。でも、やっぱり金利は低い方が嬉しいので、金利優遇制度などがあるカードローンを選んで、それに自分が当てはまっているかどうかもチェックしました。
もともとの金利はそこまで低くなくても、金利優遇でだいぶ金利が低くなるところもありますよ!
どんな金利優遇に当てはまるかは人それぞれ違いますから、いろいろと調べてみることをおすすめします。

もし今後また新たにカードローンを借りるとしたら、今度は無利息期間で選ぶかもしれません。
もうすでに銀行カードローンのローンカードは持っているので、無利息期間のある消費者金融などで借りて利息がかからないうちに返済しちゃうのもいいなと思っています。
なにかまとまったお金が必要になった時には利用してみたいですね。

銀行カードローンを低金利で借りる! の目次に戻る


銀行カードローンを低金利のところで借り換えするとお得なの?

カードローンを利用するなら、やはり金利が低い方が断然お得ですよね。
今カードローンを利用しているけれど金利が高くて困っているという方は、金利の低いカードローンに「借り換え」をするとお得になるかもしれません!

借り換えをするなら、当然今利用しているカードローンより金利が低くならなければ意味がありませんから、低金利のカードローンを選ぶことが必須です。
お得な借り換え専用のプランを用意しているカードローンを選ぶのも良いですね。

たとえば銀行カードローンなら、「じぶん銀行カードローン(じぶんローン)」に借り換えプランがあります。

auユーザーの方の場合、「au限定割借り換えコース」を利用すれば金利が0.5%優遇され、1.7%~12.5%になります。
上限金利が12.5%というのは低金利で嬉しいですよね!

別の金融機関で借りているカードローンをau限定割借り換えコースで借り換えれば、金利をかなり節約できる可能性があります。

銀行カードローンを低金利で借りる! の目次に戻る


銀行カードローンを低金利で利用するのもおすすめ

銀行でお金を借りると言えば「カードローン」を思い浮かべる方が多いと思いますが、カードローンのほかに「フリーローン」という商品もあります。
フリーローンとカードローンはどう違うのでしょうか。

フリーローンとカードローンの違いは?

カードローンは基本的には借りたお金の使い道が自由ですよね。
フリーローンも、その点は同じです。
事業性資金以外なら使い道は自由だというフリーローンが多いです。

ではどこが違うのかというと、繰り返し借り入れができるのかそうでないかという点でしょう。

カードローンは利用限度額内なら追加での借り入れができます。
しかし、フリーローンの場合には初めに借入をしたら、その後は返済していくのみとなります。

そのため、何度も繰り返して借り入れがしたい、いざという時のためにいつでも借り入れができるようにしておきたいという場合には、フリーローンではなくカードローンを利用した方が良いでしょう。

低金利の銀行フリーローンを選べばお得!

一方、目的があって借り入れをして、その後は返済していくだけでいい、自由に借り入れができるとたくさん利用してしまいそうで怖いという方は、フリーローンを利用するという選択もありでしょう。

銀行のフリーローンの中には、低金利なものも多くあります。
例えばりそな銀行のりそなプレミアムフリーローンの場合、100万円~500万円まで利用が可能で、金利は固定金利で年6.0%となっています。(2018年4月20日現在)

銀行カードローンを低金利で借りる! の目次に戻る


銀行カードローンは低金利なの?

カードローンには銀行カードローン、消費者金融のカードローンなどがありますが、やはり低金利なのは銀行のカードローンであると言えます。

お金借りるときに金利安いのはやっぱり銀行

消費者金融のカードローンの金利が年3.0%~18.0%程度であるのに対し、銀行カードローンは金利が年2.0%~15.0%程度のところが多くなっています。
これは大体の目安なので、上限金利も下限金利もこれよりもっと低金利なところもありますし、逆にこれよりも高いところもあります。
消費者金融に関しては、軒並み上限金利が18.0%近い数字となっているため低金利融資とは言い難い印象です。

両者を比べてみると、やはり銀行カードローンの方が低金利だと言えますね。

消費者金融も無利息期間などを利用すればお得に

やはり一般的に見て低金利なのは銀行カードローンなのですが、消費者金融は「無利息期間」を設けているところが多いです。

これは初めてそのカードローンを利用する方に限り、最初の30日間は利息がかからないといったサービス。
一度だけカードローンを利用してすぐに返済できるあてがある方なら、消費者金融の無利息期間を利用した方が低金利で利用できる可能性があります。

ただしこのサービスは何度も利用できるわけではありません。
「初めての方」のみが対象ですから、その点は注意しましょう。

銀行カードローンを低金利で借りる! の目次に戻る


銀行カードローンを超低金利ローンとして利用したい!

超低金利ローンを利用したいけれど、やっぱり銀行カードローンは審査が厳しいのではないか、自分は審査に通らないのではないか・・・。
そう思っている方も意外に多いのではないでしょうか。

銀行カードローンの審査は正社員で勤続年数が長く、年収が高くないと通らないと思っている方も多いようですが、必ずしもそうとは限りません。
パートやアルバイト、派遣社員、自営業でも申し込みができる銀行カードローンもありますし、学生でも、20歳以上でアルバイトをしていれば申し込みができるところも多くなっています。
なかには、専業主婦も申し込みOKのところもあります。

ですから、初めから超低金利ローンの利用を諦めず、まずは申し込み条件をチェックしてみましょう。
ブラックの方や多重債務者の方などの場合には審査に通るのが難しい可能性もありますが、他社で返済の遅れが無い、クレジットカードの利用代金や携帯電話の分割払いをしっかり期日までに払っているという方ならば、超低金利ローンの審査に通る可能性は十分にあるのです。

銀行カードローンを低金利で借りる! の目次に戻る


銀行カードローンを超低金利フリーローンで利用できるのはどんな人?

銀行の超低金利フリーローンの場合、申し込み条件が多少厳しいことも多くなっています。
銀行によっては条件が違うので銀行別に例を見てみましょう。

みずほ銀行の場合
「みずほ銀行多目的ローン」
変動金利5.875%
固定金利6.650%
勤続年数2年以上、前年度税込み年収200万円以上。
りそな銀行場合
りそな銀行にはフリーローンが2種類あります。
「りそなプレミアムフリーローン」の場合、
金利が年3.5%~12.475%
年収400万円以上の方が対象となっています。
「りそなプライベートローンJ」の場合、
金利は年6.5%~14.0%
安定して継続した収入があれば申し込みができます。
(2018年3月30日現在の金利です)
このように、超低金利でフリーローンを利用するには少しハードルが高い印象です。
ですから低金利のカードローンの中で申し込み条件を満たしているものをさがしたほうが確実かもしれませんね。

銀行カードローンを低金利で借りる! の目次に戻る


銀行カードローンを低金利でお金を借りる方法ってあるの?

カードローンの金利には、上限金利と下限金利があります。
下限金利が低いと「超低金利だ!」と感じてしまいますが、下限金利が適用されるのは利用限度額の上限またはそれに近い金額まで借り入れた場合のみとなります。

たとえば、800万円まで借りられるカードローンの場合、利用限度額が800万円またはそれに近い方のみに、下限金利が適用されることになります。
ですから、カードローンの金利をチェックするときには上限金利もチェックする必要があるのです。

カードローンは利用限度額が低いと、その分金利は高くなってしまいます。
できる限り利用限度額を高くした方が低金利でカードローンを利用できるでしょう。

とはいえ年収に対してあまり高い利用限度額を希望してしまうと、審査に落ちてしまう可能性があります。
特に消費者金融の場合には、年収の3分の1以上の借り入れができない「総量規制」の対象となりますから十分注意してくださいね。

銀行カードローンを低金利で借りる! の目次に戻る


銀行カードローンを低金利で融資を受けるには個人間融資の方がお得?

銀行や消費者金融のカードローンの審査に通らないかもしれないし、もしかしたら個人間融資とかの方が低金利で借りられるんじゃないか?

などとお考えの方もいらっしゃるかもしれませんね。
しかし、個人間融資を利用するのは危険ですから絶対にやめてください。

個人間融資の掲示板に書き込みをしている人の中には、個人を装った闇金などもまぎれています。
もしそのような人からお金を借りてしまったら、低金利どころではなくなってしまいます。
法律違反の法外な金利を申し付けられてしまう可能性が高いでしょう。

そのほかにも、個人情報の悪用やストーカー被害などの犯罪に巻き込まれるケースもあるようですから、絶対に利用しないようにしましょう。

銀行カードローンを低金利で借りる! の目次に戻る


銀行カードローンを低金利で主婦が借りるには?

主婦だって、カードローンを利用したいと思うシーンはたくさんありますよね。

たとえば旦那様に内緒でちょっと豪華なランチをしたい時や、女子会やママ会などに誘われたけれど持ち合わせがない時など。
ほかにも、ショッピング中に以前から欲しかったブランドバッグに出会ってしまったけれど、
今は持ち合わせがない・・・などという時にも、カードローンがあると心強いでしょう。

主婦の方でカードローンを利用したい方の中には、生活費の調達のために使用したい方もいらっしゃると思います。

旦那様の急な飲み会が重なって家計がピンチ
の時や、

子供の学費が何かとかかる時
今月はやりくりがどうにもうまくいかず、

生活費が足りない・・・
という時などに、カードローンがあると便利でしょう。

ですから、主婦も低金利でお金を借りられたら嬉しいですよね!

主婦ってカードローンを利用できるの?

ここでまず問題なのは
そもそも主婦はカードローンを利用できるのかどうか
ということではないでしょうか。

一口に主婦といっても
専業主婦」「パート主婦」「フルタイム
で働いている主婦などさまざまでしょう。

1円も自分の収入が無い専業主婦の場合には、総量規制の対象となる消費者金融のカードローンは利用することができません。
総量規制というのは、消費者金融などが対象となる
年収の3分の1を超える借り入れができない
という決まりのこと。

収入が無い専業主婦や無職の方の場合、この総量規制に引っ掛かってしまうため、消費者金融で借り入れをすることができないのです。

一方、パート主婦やフルタイムで働いている主婦ならば、消費者金融、銀行カードローンの審査を受けることが可能となります。

一部正社員で年収いくら以上でないと申し込みができないなどといった基準を設けている銀行などもありますが、多くの銀行カードローンや消費者金融ではこのような基準は設けられていません。
収入のある主婦なら正社員でなくても申し込みが可能なことが多いです。

銀行カードローンって専業主婦は利用できないの?

先ほど申し上げた通り、専業主婦が総量規制の対象となる…
消費者金融借り入れをすることはできません。
でも、
銀行カードローンなら専業主婦でも借り入れできることがあります!

以前は、銀行カードローンの多くで専業主婦も借り入れができましたが、最近では各銀行が自主規制を設けていることも多く、おおっぴらに専業主婦も借り入れOKとしているところは少なくなってしまいました。

しかし、専業主婦も借り入れOKとなっている銀行もありますので、諦めずにさがしてみてくださいね。
ちなみに、楽天銀行カードローンなどは公式サイトに専業主婦もOKと書かれています。

ただし専業主婦の場合、借り入れができても比較的低い限度額まで(30万円~50万円程度)という銀行が多くなっています。

主婦が低金利でカードローンを利用するには?

主婦がカードローンを利用するなら、できるだけ低金利のカードローンを利用したいですよね。

低金利カードローンを選びたいなら、消費者金融よりも銀行カードローンが狙い目。
とはいえ利用限度額が低いと上限に近い金利が適用されることも多いですから、超低金利というのは難しいのが現実かもしれません。

主婦がカードローンを低金利で利用したいなら、「金利優遇」が受けられるところを選ぶのがおすすめ!

たとえば
じぶん銀行カードローン(じぶんローン)
の場合、auユーザーなら「au限定割」で金利優遇を受けることができてお得ですよ。
ただ、じぶん銀行カードローンの利用には、多くのカードローンと同じように、安定した収入があることが必要です。
借りたいけれど、専業主婦なんだよね……という方は、まずは、アルバイトやパートで良いので収入を安定させるところから始めましょう。

銀行カードローンを低金利で借りる! の目次に戻る


最後に

超低金利でお金を借りる方法についてお話してきました。
カードローンで金利が低いのは、どちらかと言えば銀行カードローンです。

銀行カードローンは審査が厳しいのではないか?
と思って敬遠してしまいがちですが、必ずしも審査が厳しいわけではありません。
申し込みの条件などチェックし、ご自分が申し込み可能かどうかを調べてからでも遅くはありませんよ。

金利優遇制度や無利息期間があるカードローンを利用するのも、金利をお得にする一つのテクニックだと言えそうです。
ご自分が超低金利で利用できるカードローンはどこか、少し面倒でも、きちんとリサーチをしてから借り入れをすることをおすすめします。

銀行カードローンを低金利で借りる! の目次に戻る

※アコムの最大30日間の無利息キャッシングは、アコムでの借入が初めての方のみが対象となります。
※プロミスはSMBCコンシューマーファイナンスのブランドです。
※プロミスの即日融資については、申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱になる場合があります。
※プロミスの30日間無利息キャッシングサービスを受けるには、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※プロミスの当日振り込みは平日14時までにWEB契約完了が必要です。
※プロミスの瞬フリサービスをご利用した場合、三井住友銀行・ジャパンネット銀行の口座の登録頂ければ、24時間最短10秒でお振込み可能です。
※プロミス自動契約機の営業時間は、9:00~22:00(一部21時もあります)
※モビットの即日融資、振込キャッシング、審査回答最短30分以内については、申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱になる場合があります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です